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    やまぐちたえこ

    遥か昔邪馬台国のころ、秩父は知々夫という国だったことは、小学校の時に習いました。 店名見て、何年ぶりにこの文字列を見ただろうと思いました。 源流に近い川の水は驚く程透明に澄んでいて、山のミネラルをたっぷりと含んだ美味しさ。夏は地元の直売所で買った野菜を車に乗せて、家族で河原でバーベキューを楽しんだ子供の頃を思い出しました。 長瀞の川の水で冷やしたらとても美味しいに違いない秩父のきゅうりやトマト。なんだか懐かしの対面を果たした気がします。 まだひんやり涼しい気候のおかげか、いちごも粒ぞろい、美味しそうな色をして並んで 西武池袋線に秩父が繋がっていることもあり、このような特定地域にピンポインとを当てて、地域活性に繋げている西武の心意気も応援したくなります。
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    貝原寛子

    西武池袋本店の本館地下2階にある「知々夫屋」さん。埼玉県秩父市の旬の農産物や農産加工品を扱っているお店です。 この季節、イチゴは、目をひきます! っけど…、とちおとめ、紅ほっぺをはじめ、かおりん、もういっこ?!かわいい名前が沢山。。 秩父はイチゴの品種の坩堝ですか?!ってくらい。 秩父でイチゴといえば…秩父へは、いちご狩りに何度か行きました。まだ雪が降る2月。大きなイチゴをお求めて…(笑) いちご農家さんのおっしゃるには、その時期のイチゴが一番大きくて美味しいのだそうです。 なので、GWを待たなくても大丈夫なので、ぜひぜひお出掛け下さい!! …あ、いつもの脱線です。 そうそう、野菜も良い物揃ってます。旬のふき、ワラビ、田せりをはじめスイスチャード、水菜、紫水菜…この日は中くらいの蕪が2個で120円と、お買い得!… せっかくなので、旬の「ワラビ」「田せり」をいただきました。
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    フジタミホ

    ころくやのいちばん奥に設けられている埼玉・秩父野菜のコーナーがこちら。まさに春爛漫といったかたちで田せりやわらび、こごみも。 そして本日は秩父いちごもたくさん! なんと最大9品種扱っているのだそう。う〜んこの甘い香り、もうそろそろ嗅げなくなってしまうなと思うと名残惜しい気持ち半分、あらたな季節野菜の楽しみが半分。これ、新学期に入るときの気持ちに似ている。 ところでこちらのころくやさん。実はこの埼玉・秩父野菜以外にも生産者こだわりの野菜がいろいろあるんです。今日は沖縄のピーマン部会さんが作った肉厚ピーマンや熊本の小森ファームさんが作ったプレミアムトマト舞姫など。こちらもぜひお見逃しなく。
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    フジタミホ

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    鈴木 志奈子

直売所情報

基本情報

名前
知々夫屋 西武池袋本店
住所
東京都豊島区南池袋1丁目28−1 西武池袋本店地下2階
投稿者 : 鈴木 志奈子  写真
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