チョクバイ!

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  • 野菜ソムリエ
    2019/06/20

    新橋にある鳥取と岡山のアンテナショップ。 店内入口では、お中元シーズン、山積みのすいかの箱に迎えられました。 鳥取は「大栄すいか」が有名なんですね。 1階は、新鮮な果物・野菜から、お菓子、郷土の特産品、工芸品まで、東京にいながら、鳥取、岡山を感じられる商品の数々が。 2階は、ビストロカフェ「ももてなし家」となっていて、プロの料理人さんが、鳥取、岡山の旬の食材で、こころから「ももてなし」下さるそうですよ! こちらも気になりますが… 今回は、お野菜が目的です。 あ、「瀬戸内ばなな」、これテレビで見ました。1本600円近く… よく売れているそうですね。野菜も人参、玉葱、小松菜…キノコも沢山あります。 あ、「エリンギィ」♪そうそう、この小さい「ィ」があるんですよね。島根の「エリンギィ」 こだわりの「エリンギィ」(笑)北村きのこ園さんがおっしゃるには、学名的には「ィ」がある方が自然なのですが、他では、いつの間にかなくなっていた…と。 ぜひぜひこの小さい「ィ」のある「エリンギィ」を見に来てくださいね♪♪

  • 野菜ソムリエ
    2019/06/16

    アンテナショップで、こんなにも多くの野菜を取り扱っているとは思わなかったので、グルグル何度も回りました。 まずは正面入ると、「夏ギフト承ります」・・・と、スイカの箱がずらっと並んでいました。 出荷量第4位の鳥取県は大栄スイカが有名だそうです。 そして、岡山県。玄関についている 「ももてなし」の名前通り、岡山県は桃、そして鳥取県は梨の産地でもありますが、「おもてなしする」気持ちを込めてショップのコンセプトにしたそうです。 茶目っ気も感じるネーミングですよね。 そして、建物の2階はビストロカフェもあり、こちらでは両県の旬の食材を使った食事を提供しています。次回はこちらを利用して、堪能しなくちゃです。 東京で一度に2県分の観光気分を味わえる場所、みつけました。

  • 野菜ソムリエ
    2019/03/02

    とてもきれいな店内は清潔感に溢れていて、ずっといられそうな都会のオアシスのようです。 岡山と鳥取がタッグを組んでいるだけあって、品揃えは豊富。特に野菜が堂々店内中央に揃っていて、野菜好きにはたまらない空間でした。 そしてムカゴやパクチーなど通好みなセレクトが揃う中、なんとバナナを発見!輸入物とは違う破格値ですが、熟している色合いが美味しさを物語っていました。 マンゴーもバナナも南の国の物だと思っていましたか、とうとう本州でも作れるんですね。 他にもビーツを使ったピンクのレトルト食品カレーなど、新しい物に敏感な都会のビジネスマンの話題に事欠かかないフォトジェニックなアンテナショップでした。

  • 野菜ソムリエ
    2019/02/12

    およそアンテナショップの入口正面は青果と相場が決まっている。青果でなくてもほぼほぼ食べ物がある。だからここだけと言ってもよい、服飾が迎えてくれる店は。 そう、ここは岡山と鳥取のアンテナショップ。岡山はデニムが有名ですものね。デニムパンツやバッグやコートなどが入口付近に並んでいました^^ でもでも、その奥には食べ物もいろいろ!野菜用の棚はふたつもありました。奥津温泉の道の駅のものや久米にこにこ市のものなど二県の精鋭たちが集結しているわけですが、とりわけ葉物が充実している印象です。わたしはネーミングにも惹かれて「岡パク(岡山のパクチー)」を購入。みずみずしく風味がマイルドなのだそう。7月の水害を乗り越えて復活、けれど次回入荷は未定…これは試さずにはいられない! そしてここのポップ、結構おもしろい。黄にらは水戸黄門も食べていただとか、日本一老けない牛乳が鳥取にあるだとか、へぇ〜と心の中で相槌をうつものがちらほらあって気づけば長居していました。

  • 野菜ソムリエ
    2019/02/11

    新橋銀座口駅前の広々とした開放的なアンテナショップ。 第二、第四の土日に野菜位置を開催。新鮮野菜・果物、日本海と瀬戸内海の海の恵み、お菓子やお酒、帽子などの工芸品、個性豊かな商品が揃っていま ます。 野菜の品揃えは豊富で、幻の岡山の黄ニラや大山ブロッコリー、特大サイズのマッシュルームなどもありました。 その日は大きく新鮮なアイスプラントを買うことに。 新鮮な野菜を数多く楽しめるので、また是非伺いたいです!

  • 野菜ソムリエ
    2019/02/08

    お店に入ってすぐ横になぜかデニムが販売されている。どうやら岡山県津山の特産品で内田縫製さんの商品とのこと。サクラというシリーズが横の糸をピンク、縦の糸をブルーに織ってあり、使い込んでいくうちに通常のデニムとは違った色合いになっていくとのこと。トートバッグやエプロンも気になったが、目指すは野菜。お店の中は広く、ジャムなど加工品にも目移りしながらも到着。野菜の種類の多さに驚く。ねばりっこも気になったが、やはり岡山と言ったらパクチーでしょ!ということで岡山パクチー「岡パク」を購入。パクチー好きとしては本来ならそのまま調理せず食べたいものだ。