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フジタミホさんの応援コメント(200)

直売所・マルシェ

あれ!こんなところにビオセボン! たまたま通りかかった地下鉄明治神宮前駅のJR側改札付近でハッピーな出会い。 どうやら7月にオープンしたのだそう、、知らなかった! 他の店舗より小さめな作りではあるものの、元気な野菜もしっかり販売、入って左手にずらりと並んでいました。 こちらにも、柴海農園さんの葉野菜もある! しょっちゅうはお目にかかれない野菜や、写真映えする野菜など、日常の食卓に新しい風を吹かせる野菜をたくさん扱うビオセボン。 原宿に来たら地下へ! それだけでいつもの食卓がひと味違う食卓へ。 ここへの立ち寄りは、あらたなマイルールになりそうです。笑

直売所・マルシェ

こだわりや 横浜店

神奈川県横浜市西区

こだわりや 横浜店

こだわりやとは、「Farm to Table Start with Organic」をタグラインに掲げるブランド。こちらの店舗でもそのポリシーは店の隅々にまで貫かれていてほとんどの青果に有機と書かれていました。 千葉県のすみだ農園からはズッキーニにラディッシュ、そら豆。鹿児島の福留農園からはいんげん、じゃがいも、かぶ、ピーマンが。しいたけはかさがしっかりしているし、にらもねぎもピッとのびておいしそう。 珍しいところだと福井の茗荷茸がありました。ミョウガタケと読みますが、土を盛るなどして偽茎という葉の部分を軟化栽培したもので、1年半も手間暇かけてできるのだそう。ミョウガよりも味が優しく、生や炒め物でもいけるそうなので、ぜひチャレンジしてみたいところです。

直売所・マルシェ

最近もっとも足しげく通うスポットといったら、最寄りの公園かこのスーパー。家計に優しい価格設定なのはもちろん、肉も青果もこだわってバイイングしているんだなというのがダイレクトに伝わってくる良品質。 南新宿点については先日レポートしましたが、こちらでも同じようにこだわりの生産者さんから届く産直野菜に出会えます。 今日並んでいたのは、長野県きのこの森から届いたしめじとしいたけがありました。このしいたけがいつもリピートしてしまうのだ! 新潟県JA魚沼みなみから直送された八色椎茸というものなのですが、加熱するとトロリとした食感になってたまらないんだなぁ。変形などもありB品の扱いになっているため約120g入って138円。感動〜。 ただ一点、クレジットカードが使えないのでご留意を。掲示があるのですが、良いものをお買い得な価格で提供することに注力しているためクレジットカードの導入が難しいとのこと。そうですね、カード決済よりも品物重視って基本中の基本。これもお客様目線での英断ですね。

直売所・マルシェ

このお店、いつ行ってもギャップを感じるんだよなぁ。それはどんなものかというと、店名には「プチ」とついているのに内情は全くもってプチじゃないということ。侮ることなかれ、品揃えめちゃくちゃ豊富です。 新宿中央公園にお散歩に行く際に寄ったり、夫が仕事帰りにおつかいしてくれたりと頻繁にお世話になっているこちらのスーパーにもこだわり野菜がいっぱい。たとえばレタスはスタンダードなレタスにくわえてサニーレタスにロメインレタス、グリーンリーフにフリルレタスまで。今の時期だからこそというのもあるかもしれませんが、トマトもたくさんの品種がずらりと。 私が毎度いただくのはきのこ類。長野県産がメインですが産地契約のものがいろいろとあるのです。 今日はえのき茸をいただきました。ふと思い返すと、えのき茸→ぶなしめじ→まいたけ→えのき茸に戻る、のループがルーティンかもしれないな。笑

直売所・マルシェ

ほんと偶然!まさか恵比寿で大地の会に出会えるなんて。通販している野菜をいくつか食べ比べた時期があるのですが、わたしは大地の会がおいしいと思ったんだよなぁ。 その美味しさの理由は、大地の会のポリシーを見ればわかる。ここにもおいしくて、「からだによくて、環境にもいい」のための約束を記載した掲示がありました。 ・有機質肥料を使った土づくり ・土壌消毒剤は使わない、除草剤は原則使わない ・農薬に頼らない 体のことを考えたときには農薬以外についても気をつけるべきというのがストレートにわかるし、なにより環境に配慮していることが素晴らしいと思う。 大地を守る会の約束を野菜ひとつひとつにもシール貼り。ほんと伝えたくて伝えたくて仕方ないんだろうなぁ。生活者としてしっかり受け取っているよと言いたいけれど、この声届くかしら。 そんなお手紙付きみたいな野菜が、今日はミニトマト、きゅうり、ブロッコリー、レタス、小松菜など基本的なものを中心に並んでいました。 こういうものこそ日常のすぐそばに。それが当たり前な社会にしていきたいなと強く思います。

フジタミホさんの簡単レシピ(198)

千葉県産ブラウンマッシュルームのチーズ焼き

カロリーが低いのに栄養が豊富なきのこは積極的に取り入れたい食材のひとつ。 今日は、簡単にできる一品をご紹介。朝食にもおすすめですよ。 材料/2人前 ブラウンマッシュルーム5個 オリーブオイル小さじ1/2 塩ひとつかみ シュレッドチーズ適量 所要時間/ 10分 作りかた/ 1. マッシュルームを半分に切る。大きければ4分割する。 2. スキレットにオリーブオイルを入れて加熱し、1.を炒める。 3. しんなりしてきたら全体に塩をふり火を止める。シュレッドチーズをかけ、蓋をして蒸らす。

静岡県三方原の男爵いもで!ホクホク肉じゃが

煮物にするなら男爵じゃなくてメークイン!と決めつけていませんか? 加熱時間を短くすれば男爵でもOK。むしろ個性的なホクホク感が楽しめますよ。 材料/2人前 男爵いも3個 玉ねぎ1/2個 にんじん1/2本 豚こま肉100g サラダ油小さじ1 しょうゆ大さじ1 みりん大さじ1と1/2 砂糖大さじ1/2 水200ml 所要時間/ 25分 作りかた/ 1. 男爵いも、にんじん、豚肉をひとくち大に切る。玉ねぎはくし切りにする。 2. 小鍋にサラダ油を入れて熱し豚肉を炒める。 3. 表面の色が変わったらにんじんと玉ねぎをくわえて全体を軽く混ぜ、しょうゆ、みりん、砂糖、水を入れて煮立たせる。 4. 蓋をして10分煮たら、じゃがいも加えてさらに7〜8分煮る。 5. 味が染みるよう、翌日いただくのがおすすめ。

兵庫県耕す。の玉ねぎと小松菜のトマトパスタ

フジタ家では毎度おなじみ、耕す。の玉ねぎ。 体にいい安定の美味しさを、今日はパスタに仕上げました。 材料/2人前 玉ねぎ1/2個 小松菜1わ 塩豚50g トマト缶1/2 オリーブオイル小さじ1 にんにく1かけ 塩ひとつまみ パスタ180g 所要時間/ 15分 作りかた/ 1. パスタを茹でる。 2. 玉ねぎと塩豚を薄切りにする。小松菜は3cm幅に切る。にんにくは薄くスライスする。 3. フライパンにオリーブオイル、にんにく、塩豚を入れて火をつける。 4. にんにくの香りが立ってきたら玉ねぎと小松菜の軸の部分を加えて炒める。 5. トマト感と小松菜の歯を加えて全体が馴染むまで炒め煮にする。塩で調味し、1.を加えてあえる。

熊本県産ズッキーニと鶏むね肉の中華炒め

和食に中華、洋食と何にでもマッチするズッキーニ。 今日はXO醤を使った炒め物のレシピをご紹介します。 鶏肉に負けないよう、厚みのある切り方にするのがポイントですよ。 材料/2人前 ズッキーニ1/2本 鶏むね肉1枚 しょうが1かけ A オイスターソース、しょうゆ、紹興酒各小さじ1 サラダ油、XO醤各小さじ1 所要時間/ 35分 作りかた/ 1. ズッキーニを8mm厚さの半月切りにする。鶏肉はそぎ切りにする。 2. Aをボウルに入れて混ぜ合わせ、1.を入れて20分ほど浸け置く。 3. フライパンにサラダ油としょうが、XO醤を入れて火をつける。香りが立ってきたら2.を炒める。

群馬県安中・有坂さんのミニトマトとスティックセニョールのサラダ

ミニトマトのパックを開いてびっくり!すごく青々とした香りが強いんです。 リゾットにしようかなと思っていたのですが方向転換。 青い香りに寄り添うディジョンマスタードを忍ばせたソースを使ったサラダに。 食材の特徴を感じて献立も調理法も変える、そんなプロセスも楽しい〜! 材料/2人前 ミニトマト3粒 スティックセニョール(湯がいておく)5本 マヨネーズ、ディジョンマスタード各小さじ1/2 塩ひとつまみ 所要時間/ 3分 作りかた/ 1. ミニトマトを半分に切る。スティックセニョールはひとくち大に切る。 2. マヨネーズ、マスタード、塩をよく混ぜ、1.をくわえてあえる。

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